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★ 引越業者探し ★

結婚して初めての引越し。結婚した時はお互い業者を頼む必要がなかったので、当然、引越業者探しも初体験。インターネットで検索し、書込みなどで評判を調べ何社かに絞りました。そして見積り予約。



★ 見積り当日 ★

見積り当日。
他の業者に決められたくない為に営業マンも必死です。なんとかその場で契約させようとするので「他の業者の話も聞いてから」と説得するにも一苦労。
見積り時に値引き交渉をすることもできます
インターネットでは数社から見積りを取ることができるので、あらかじめインターネットで調べて相場を知った上で、営業マンに来てもらった方が話がしやすいかと思います。

何社か見積りを取るとわかりますが、同じ条件の引越しであっても料金にバラつきがあります。傾向としては、大手の引越業者の方が料金が高めなようです。ですが、引越し業者は決して「安い=良い」ではないのでとにかく納得するまで吟味する必要があります。(インターネットの書込み、知人の評判など。)




★ 引越し関係 オススメサイト ★

引越し比較.COM  引越し 最大8社に無料で一括見積もり!
  ヤマト運輸、日本通運、松本引越しセンター等、最大8社まで一括で見積りが取れます。1年間で20万人利用の人気サイトです。

livedoorリサイクル
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エコランド
 不用品・中古品、粗大ゴミの引取、買取、処分、廃棄リサイクルをおこなっています。営業範囲は関東のみですが、引き取り料も格安でホームページ上で概算で見積りが出ます。さらにエコランドという名前の通り、不用品を細かく分別したり、再利用しています。
 

★ 業者との契約(契約例) ★

私達の場合は、「3トン車1台」で作業員は「3人」という契約にしました。
トラックのサイズは通常、「荷物が残ってはいけない」と荷物から推測されるサイズよりもすこし大きめにするそうですが、私達の場合は「3トン車に積めるだけ。積めなかった分は自分達で運ぶ」と決め、トラックのサイズもギリギリで契約しました。こういった契約方法で、引越料金を安くすることも可能です。(結果、後で少々苦労しましたが(^^ゞ)
作業員の内訳を「社員2人、アルバイト1人」と指定しました。作業員は少しでもベテランの方が・・・とは誰でも考えることなのかもしれませんが。
(通常は「社員1人、アルバイト2人」という内訳が多いようです。)



★ 荷造り ★

ダンボール・ガムテープ・紐など荷造りに必要なものは引越し業者の方で用意してくれます。
引越し後、当然の事ながら家中がダンボールの山となってしまいます。
そんな中で今すぐ使いたい物がどのダンボールに入っているか迷わずに済むよう、荷造りの際に
ダンボールの周りの4面と上面に中身を記載しておくことをお勧めします。また、普段使用してる食器や洗面道具などは「引越し後すぐ使用する物」として一つのダンボールにまとめておくと便利です。



★ 一斉入居について ★

新築マンション一斉入居の場合、大概その
引越しの幹事業者が設定されます。住人同士、出来るだけ転入日が重ならないよう調整をとったり入居日当日の仕切りなどが幹事業者の主な作業のようです。(もちろん、幹事業者に引越依頼をする事も可能です。)
その幹事業者から引越しに関しての取り決めをまとめた文書が配布されます。
道路幅の関係上3トンロング車以上の使用禁止、荷卸作業は2時間位まで等といった取り決めです。これは業界では当たり前の事のようですので、この書類のコピーなどを依頼する業者に手渡しておけばOKです。


★ アパート引払い ★

転居する数ヶ月前までに大家さんに転居する旨を連絡。
その後、転居日が近づいてきたら、転居日との折り合いから解約日を決め、不動産仲介業者に連絡。解約手続きを行う。同時に、転居日も大家さんに連絡。

アパートなどを借りている間、何らかの保険に強制加入している事が多いですが、それらの保険については不動産仲介業者では解約することが出来ませんでした。確認の上、保険会社へ連絡しこちらも解約の手続きを!(新居の保険として引続き加入も可能)

解約月の家賃については「日割り計算」との事でしたので、できるだけ早く引渡す方がお得です。

借主には賃貸契約を解消する時に「
現状回復義務」が法律により定められていて、入居時と同程度の状態にして家主に返すこと・・・とされています。「敷金」とはこの「現状回復義務」の為に支払ってきたもので、借主が入居中に壊してしまった物や過度に消耗したもの等について、家主(大家さん)が借主からの敷金を利用して修繕します。(修繕後、残ったお金は返金される事になっています。)
敷金を利用して修繕した際の費用内訳について明細書が送られてくるので、必ず内容を確認するようにしましょう。
(最近、敷金利用による修繕について問題になっているところも多く、悪質な業者ですと「電球1個5000円」なんて明細を送りつけてくる・・・なんてことを耳にした事もあります。)


★ 公共料金等各種手続き ★

転居先での
公共料金の加入手続きについては「入居前説明会」などで説明があると思いますが、注意したいのが今まで住んでいた場所で加入していたものについての解約・転居手続きです。
一度解約してから転居先で新規加入するのか、それとも転居手続きすればOKなのか事前に確認することをお勧めします。ほとんどの場合「お客様番号」が必要になってくるので、こちらもあらかじめ控えておいた方が良いと思います。(普段送られてくる料金明細書に記載されているかと思います。)

住民登録(転出届,転入届)や本籍の異動などの手続きも各自治体によって異なるので、あらかじめ確認しておきましょう。

その他、郵便物の転送手続き,免許証や車両登録,銀行,クレジットカード,保険,携帯電話など、住所が変わることによって登録変更しなくてはならないものが多数あるので、引越し前にしなくてはならないものと引越し後でよいものを区別しておいた方が慌てずに済みます。

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